史上最も難易度が高くて最悪と言われているゲーム

いわゆる映画のマトリックスの話とか、夢オチとかの話なのでしょうか。

まぁ現実の中におもしろさが見つけられる人はいいのですが全員がそうではないですからね・・・

個人的に現実の中におもしろさが見つけられている人は、大体で5%程度くらいなのかなぁ~と思ってます。

ゲーム、漫画、映画、アニメとかは、バーチャルの世界といわれていますが、、映画・アニメ・漫画でも人間社会を表現したものもありますからね。

ゲームとかも今後は社会性を持ったものが主流になってくるのかもしれません。


ゲームは、主に社会的なコミュニケーションを円滑にするためのメディアとしての役割を持っているような気もするんだけどなぁ・・・

任天堂のゲームなんかは、そういうところを意識したゲーム作りなのでユーザーに支持されているような気もします。

結局は大人に支持されないと、買って貰えないと思いますし。


これからもさらにゲームというメディアは、発展していくとは思っているのですが!(現状はゲーム業界としては、難しいところなのだと思いますね。)


そういうことで学問の研究者が、おもしろい論文を発表したようですよ~w

痛いニュース(ノ∀`) : 「我々の現実は実は全てコンピューター内に作られた仮想現実」…研究者が奇想天外な論文発表 –

ほぉほぉ中々おもしろいなぁ。。。んなわけーねーだろ!こんな小学3年生でも思いつくことを論文にしちゃったのか~。


ちなみに自分はこの考えにたどりついたのは、小学3年頃だったと思うのですが・・・


こうやって論文にして人に発表できる人は、やはりすごいですよね・・・自分だったら、わかっててもめんどくさいので、言わないですからねぇ。。。

やっぱこういうのは、科学的に証明して発表するのが良いですよね。説得力もありますしね。

まぁここは、日本という仮想現実社会(?)と言えるので、良いルールをしっかり作って、おもしろい社会になっていければ良いと思うのですけどね。

日本は、かなり良いルールがあると言えるのですが、最近ルール破りをしてくる人、やたらにルール、ルールとうるさい人も多くてもうルールがなんだかわからないカオスルール(混沌な規則)となって問題になりつつあるみたいですが。。。

中々うまく回るような誰でも理解可能なルールがあれば、良いと思うのですけどねー。

(以下元記事引用)
 我々が現実として捕らえている現象の全ては実はコンピューター内に作られた仮想現実ではないか、とする究極の物理学理論をニュージーランドの研究者が5日、論文発表を行った。


我々が生きている世界は実は他者が作り出した仮想現実であり、我々が見ているもの、暮らしている社会の全ては現実には存在しないという考えは映画「マトリックス」のモチーフにもなるなど、SFの世界では一般的だ。


しかし、この考えを学術的な観点から研究を行い、論文発表するという研究者はデビット・ボームなど一部の例外を除くとこれまでのところ少なくとも本流の科学研究者の間では異端視されてきた。


この奇想天外とも呼べる論文発表を行ったのはニュージーランド、マッセイ大学のブライアン・ウィットウォース(Brian Whitworth)博士。


ウィットウォース博士は宇宙の物理現象の全ては情報として換言できるとした上で、宇宙は多次元の宇宙的時間軸で動いているシミュレーションの産物であると推論。


そう考えることによってビッグバンがなぜ起こったのか、といった物理学上の疑問点も簡単に説明が付くと述べている。


その上でウィットウォース博士はコンピューター内のシミュレーションでは起こりえないことが、我々の世界で起きることを示すことができれば、それは仮想現実ではなく、現実世界であると証明したことになるだろうとまとめている。

【更新履歴】
2008/05/30 投稿

2017/05/25 アップデート

 

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