どうもナバターです。


昨日脱奴隷リテラシー復活への支援要請を出してみたのですが、けっこうポジティブな反応があったので、もう少し延命に向けて、やっていこうと思います。


脱奴隷リテラシー復活へのご支援・サポートのお願い。 – Navatar’s De-Slave Life!

http://bit.ly/2BEsmHd


支援要請は、noteとVALUに活用していこうと思います。


どちらも個人応援プラットフォームということで立ち上がっている場だと思うので、積極的に使っていければと思います。


脱奴隷リテラシーでやりたいこと

11月末まで北朝鮮情勢に関するマスコミ報道、ソーシャルメディアに出回っている情報を検証していたのですが、かなり範囲が広範になってしまって、なかなか手が回らなかったので、今後はNHK、民放キー局(日本テレビ、テレビ朝日、TBS、フジテレビなど)の影響力が強いと考えられている放送局がテレビ放送している情報に絞って、やった方がいいかと思っています。


理由はいろいろあるのですが、インターネットのおかげで、テレビ放送された報道がウェブ上でかなり出回っているので、いつでも分析しやすくなっています。


NHKなんかわざわざこんな風に北朝鮮情勢特設ページまで、作っています。ありがたいことに。


ニュース特設

緊迫 北朝鮮情勢

2017年12月7日更新

https://www3.nhk.or.jp/news/special/northkorea_provocation/?utm_int=all_contents_free-space_001


一見多くの人にとってありがたい報道コンテンツではあるのですが、こういうところにフェイク、プロパガンダなどがないかを検証していく活動になります。


広告なしの完全無料でここまでちゃんとした報道コンテンツをネットに配信できるところは、NHK以外にはないでしょう。


結果的にそのようなネット上での善い行いがNHKの存続に寄与しているのは、皮肉なところなのですけど。


前の記事でもいったのですが、インターネットの延命効果はNHKも恩恵を受けているのです。


受信料収入の10%程度でネットに報道コンテンツをアーカイブされてしまうと、誰もNHKに太刀打ちできなくなるでしょうね。


まったく悪いことをせずに真っ当な方法で、視聴者を洗脳できるので、これが実行されるとヤバイです。


元々テレビ放送などで影響力のあるテレビ局がそのままネットに本格参戦してくると、ただでさえ流されやすい大衆の誘導は、さらに進んでいくことは間違いないでしょう。


今まで年代とか属性とかで、ざっくりとしか大衆誘導できなかったですが、これからは個人単位で誘導できるようになります。


まぁとりあえず楽していきたいという方には、それでもいいかもしれないのですが、そういう人は真っ当な人間と言えるのでしょうかね。


なので、まずはマスコミ、特にテレビ局の報道コンテンツに絞ってやっていこうと思っています。


自分の場合は、北朝鮮情勢を今はやっていこうと思っています。


【ナバターへの活動支援プラットフォームのご案内】

脱奴隷リテラシーという活動名称で、マスコミ報道の検証やネット情報の検証をやっていく活動の復活を目論んでいます。

VALU、noteというプラットフォームにてサポートがあれば、より質の高い分析が今後可能になります。

よければ、応援・サポートの方よろしくお願いします。


VALU(Bitcoinによるご支援):https://valu.is/tomoakinabata

note(クレジットカードによるご支援):https://note.mu/navatar

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